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レンタルジム・スタジオ運営の方へ

トレーナーどうしのダブルブッキングを、スマホで見える空き状況で防ぐ。

フリーのパーソナルトレーナーやヨガ・ピラティスのインストラクターに、個室やスタジオを時間貸ししているなら。トレーナーはお客様とのセッションを決める前に、スマホで空きを確認してそのまま予約。毎週のレッスン枠もオーナーが固定できます。

クレジットカード不要・広告表示ありの完全無料プラン

こんな悩みはありませんか?

セッションを決めてから部屋が埋まっていたと気づく

トレーナーがお客様と日程を決めたあとに予約しようとしたら、別のトレーナーが先に入れていた。

空き確認の連絡がオーナーに集中

「明日の19時、個室空いてますか?」のメッセージに、トレーニング中でもすぐ返せない。

毎週のレッスン枠を守りたい

毎週土曜朝のヨガクラスの枠が、単発の予約で埋まってしまうことがある。

個室・スタジオ・マシンエリアの使い分け

パーソナル用の個室とグループ用のスタジオ、ラックのあるエリアを、別々に管理したい。

運営に、こう活きます

部屋・エリアごとに登録

「パーソナル個室1」「スタジオ」「フリーウェイトエリア」のように、同時に貸せる単位で登録します。

トレーナーはスマホで空き確認から予約まで

予約用URLをトレーナーのグループに共有。お客様と話しながらでも、その場で空きを確認して押さえられます。

毎週のレッスン枠を固定

定期クラスはオーナー画面から繰り返し予約で登録。単発の予約で埋まる心配がありません。

見るだけのURLも使い分け

受付や入口に閲覧専用ページを表示すれば、来館したトレーナーがその日の利用状況をすぐ確認できます。

設定例:パーソナル個室2+グループスタジオのレンタルジム

トレーナーが同時に使える単位ごとに登録し、用途でカテゴリを分けます。

登録する予約対象

  • パーソナル個室1カテゴリ「個室」。マンツーマン用
  • パーソナル個室2カテゴリ「個室」
  • スタジオ(最大15名)カテゴリ「スタジオ」。ヨガ・ピラティスのグループクラス向け
  • フリーウェイトエリアラックやベンチのあるエリアを1枠として

運用のコツ:予約の「用件」欄にトレーナー名を書いてもらうルールにすると、予約ページを見ただけで誰が使うのかわかります。

3ステップで始められます

  1. 1

    Googleでログイン

    ジム・スタジオのオーナーのアカウント1つで始められます。

  2. 2

    個室とスタジオを登録

    スペース作成時に、個室・スタジオ・エリアを1行ずつ入力します。

  3. 3

    定期クラスを入れてからURLを共有

    毎週のレッスン枠を繰り返し予約で入れてから、トレーナーのグループに予約用URLを共有します。

よくある質問

トレーナーのお客様が直接予約することもできますか?
できなくはありませんが、部屋の時間貸しを想定しています。セッションのメニューや決済の機能はないため、お客様の予約受付は各トレーナーのやり方と併用してください。
どのトレーナーが予約したか分かりますか?
予約ページと管理画面には、予約の「用件」が表示されます。用件欄にトレーナー名を書いてもらうルールにすると、誰の予約かがひと目でわかります。
トレーナーが予約を取り消したいときは?
共有URLからは新しい予約の追加だけができます。取り消しはオーナーに連絡してもらい、管理画面から行ってください。
利用料の精算はできますか?
決済や精算の機能はありません。予約の一覧を見ながら、月ごとの精算などいまの方法でお受け取りください。

空き確認の連絡を、トレーナーのスマホで完結させよう。

Google アカウントでログインして、個室とスタジオを登録するだけで始められます。

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